『言うまでもなく、ヒロインにだけ、あげる、五つ星です。』だからー、タイムトラベル技術とサイボーグ技術の両方が揃っているなら、自分がサイボーグになって(顔姿変えて)、懐かしい故郷を旅行した後、別れたばかりの彼女の前に現われて、ナンパすればいいだけの話でしょ、お爺ちゃん。 最後の、あの最後のシーンさえなければ、こんなこと言いたくなかったんだけど…… すみません、僕の憤りのレビューなんか無視して、どうかヒロインだけに集中して、この映画を観てやってくださいね。